【トレーニー必見】高タンパク・底脂質なお菓子『黒糖そら豆』が美味しすぎる!

プロテインバー以外にタンパク質がとれて美味しいお菓子ってある?

トレーニーにとって口にするものはできるだけ高タンパク・底脂質なものがいいよね。

そんな皆さんにオススメしたいのがが『黒糖そら豆』だよ!

和菓子は脂質が少なく、素早くエネルギーに変換できるのでトレーニーの間食として人気ですが、タンパク質が高いものはあまりありません。

今回は高タンパク・底脂質で、味も最高に美味しい『黒糖そら豆』について深掘りしていきたいと思います

この記事でわかること

  • 黒糖そら豆の特徴
  • プロテインバーとの比較
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パフォーマー

プロフィール

子供5人の大家族パパです。 30歳で英語の学び直しスタート 35歳の時にトレーニング開始 40歳からボディビルコンテストに出場するようになりました。 30.40代の人生を面白くするための発信をしています

黒糖そら豆の特徴

黒糖そら豆の特徴は大きく4つ

  1. 高タンパク・低脂質
  2. 甘すぎず、さっぱりしていて食べやすい
  3. 携帯に便利で、手が汚れない
  4. 噛みごたえがあるので満腹中枢が刺激されやすい

高タンパク・低脂質

黒糖そら豆が大好きになったきっかけの久留米黒棒本舗の黒糖そら豆

Screenshot
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内容量は90入りでタンパク質17.8g、脂質が7.1gなので悪くない数字ですが、カロリーが413Calあるので食べすぎると太ります。

食べる量を調整すればカロリーと脂質を抑えて間食を楽しむことができます(一袋全部食べるのは量が多すぎるので、半分くらいでちょうどいい量だと思います)

ちなみにジャガリコは1箱で、285calでたんぱく質:4.2g、脂質:13.7gです。

甘すぎす、さっぱりしている

黒糖と聞いたら黒棒を思い出しませんか?

実は私、子供の時から黒棒が苦手で黒糖には抵抗があったんです‥

黒糖そら豆も初めて食べた時は少しイヤイヤ食べたんですが、食べてみてびっくり!!

めっっちゃ美味い!!

黒糖独特の味の強さがなく、さっぱりしていてとても食べやすい!!

黒糖が苦手な人にもオススメです!

携帯に便利で、手が汚れない

携帯できて、小腹が空いた時にさっと食べられるのも魅力です。

一つ一つが食べやすいサイズで手も汚れず、仕事の合間に食べる時にちょうどいい。

ナルゲンのボトルに入れてもかっこいいです

噛みごたえがあり、満腹中枢が刺激される

最近のお菓子はやわらかく、手軽に食べられるものばかり。

黒糖そら豆はかみごたえがあり、しっかりと噛む必要があるので満腹中枢が刺激され、咀嚼能力の衰えを防ぐ事ができます。

子供の顎のトレーニングにもいいかもね!

プロテインバーとの比較

黒糖そら豆

90gあたり

エネルギー413kcal
たんぱく質17.8g
脂質7.1g
炭水化物69g
食塩0.5g

タンパク質が17.8g入っているので、小腹が空いた時に食べるにはピッタリ!

食べ応えもあり、ジップロックに詰め替えると持ち運びもできるようになります。

ザバス プロテインバー

1本あたり

エネルギー231kcal
たんぱく質16.8g
脂質13.3g
炭水化物10.8g
食塩0.36g

プロテインバーと比べてもタンパク質の量はほぼ変わらず、脂質は黒糖そら豆の方が少ないのか

脂質は黒糖そら豆の方が少ないけど、カロリーが高いから注意。

小分けして食べるといいね!

黒糖は体にいい?

黒砂糖はさとうきびから作られており、さとうきびの搾り汁を煮詰めて、冷やし、固めて作られる『黒褐色の砂糖』です。

風味は苦味や渋みなどの独特の風味とコクのある甘味が特徴。

黒砂糖にはビタミン、亜鉛、鉄分が含有されており、新陳代謝を活発にさせ美肌や髪に良い影響を与えます。

またカリウムも豊富で、血圧低下やむくみの防止にも効果があると言われています。

まとめ

  • 高タンパク・低脂質
  • 甘すぎず、さっぱりしていて食べやすい
  • 持ち運びができて、手が汚れない
  • 噛みごたえがあるので満腹中枢が刺激されやすい

トレーニーに嬉しい高タンパク・低脂質な黒糖そら豆ですが、黒糖のさっぱりした甘味がお酒にとても合うので、お土産にもオススメです!

先日友達にプレゼトしましたが、「お酒のつまみに最高だった!」と言って喜んでいました!

高タンパク・低脂質ですが、カロリー高いので調整しながら食べましょう!

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